私、高齢者の味方です!/和久田麻由子アナへのお願い/NHKの女子アナ勢ヤベッ!

 

え? 大雨警報? はい、充分に注意していますよ。

掲題の件、先ずは後者、「NHKの女子アナ勢ヤベッ!」の方から少々。

昨夜の『ニュースきょう一日』での

 

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井上あさひアナの肌の露出度に悶絶した私。いや、記憶によれば3月の時点でノースリーブの服を纏っていたあさひたん。寒くないの? と思ったが、何故か昨夜は男性視聴者を完全にノックアウトするような感じ。ヤベ。新妻の健康美~。旦那様は幸福者

 

そんで、今朝の『おはよう日本』では先ず

 

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中山果奈アナの可愛らしさに胸キュンキュン。

森下絵理香アナにもキュンキュンしています。

 

ほんで

 

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とどめを刺される訳よ、この人に。

なーんか、桑子真帆アナの今朝の可愛らしさったらなかったぞ。

 

え? いや真面目にニュースを聴いていますよ、はい。

その上で悩殺されてしまったのです、ワタクシ。

 

 

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それでは最初の「私、高齢者の味方です!」。

 

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(出典、7/27、NHK『NW9』)

 

2013年12月、高齢者施設で准看護師がおやつの時間に入居者にドーナツを食べさせ、その入居者を窒息死させたとする出来事がありました。

それで昨年3月に刑事責任を問われた准看護師の第一審があり、有罪判決。

今日(だよね?)無罪を主張する被告側の第二審が行われる模様。

 

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(出典、同上)

 

先の第一審後に、まんじゅうやせんべいなど固めのおやつを出さないことにした高齢者福祉施設が出てきた模様。

高齢者にとって、おやつは大きな楽しみ。認知症であろうがなかろうが。

幸い私の母が入居していたグループホームではその様なことがなく、母と最後にまともに会えた2月上旬まで母はまんじゅうを美味しそうにほおばっていました。

なるほど誤嚥の問題がありますが、そこをキチンと職員さんが入居者の状態を把握していれば誤嚥を回避できるのです。嚥下能力が衰え、飲み込みが著しく衰えた高齢者は仕方がありません、ゼリー状のものをおやつにするしかないのですが。

 

それで、その准看護師の無罪を求める署名が一審、二審で計70万筆以上が寄せられたそうです。

現場で働く人々からは画像下のような声が。

 

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(出典、同上)

 

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(出典、同上)

 

確かに誤嚥性肺炎で亡くなる高齢者(施設に入っていても)が多いですが、本当に高齢者の場合、食事中に突然に嚥下能力が一気に衰え、誤嚥してしまうケースもあるのです。こうしたことは致し方のないことだと思います。

 

ただ昨夜の『NW9』でも語られることのなかった大事なことを。

 

高齢者の場合、固形物を自分の歯と顎で噛み砕くというのは認知機能低下抑止の効果があるのです。認知症の高齢者の場合には認知症の進行を遅らせる効果があるのです。

私はグループホームに入っている母の食事介助をした経験があるから解るのですが、自分で固形物を食べた後の母の頭は暫くの間、ハッキリしていましたから。むしろ、おやつにプリンが出て、それを食べた後にはうすらボケ状態。

 

この様に固形物を自分の歯と顎で噛み砕くということは凄く大事なことなのです。

それこそ、高齢者にとって一番のQOLだと私は思います。

 

どうか第二審で准看護師が無罪になることを祈ります。私、高齢者の味方ですから。

 

 

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ところで昨夜の和久田麻由子アナ、『NW9』の初めの方で

 

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先週の木曜日までより、顔がふくよかになられたと感じられ(失礼)、私はご懐妊? と思ったのですが

 

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この様にベルトをしていたことから、それはなさそう。仕事が油が乗っている時期だからしっかりコントロールしているでしょう。でも、ママになったわくまゆさんを早く見たい気持ちがあります。

 

でもね

 

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(出典、6/14、『NHKスペシャル・列島誕生』)

 

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(出典、同上)

 

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(出典、6/21、『NHKスペシャル・列島誕生』)

 

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(出典、同上)

 

わくまゆさんはバラエティもやれる素質をお持ちなのだから、今年の紅白、どうなるのか分からないものの、こうした自分を前面に出して欲しいものです。

絶対にこっちのわくまゆさんが地だと思いますので。いやいや、クールビューティーながらのね。

これを視聴率が37%くらいだとしても、紅白、大勢の人が見るので、同性である女性陣からの熱狂的ファンの獲得につながると思うのです。「あ、クールビューティーが壊れた」と、良い意味でなって。

 

宜しくね。

会津美里町生まれの旦那様は幸福だろうなァ。

 

 

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いやね、私の場合、1987年生まれまでの女性なら淡い恋心の対象で、1988年生まれから父性本能の対象だったのです。

だから1987年生まれの桑子真帆アナは「まほりん・ラブ」な訳。

その境界線の理由。

このド田舎は早婚で(今も)1987年、私が大学3年の時に帰省した際に小中学校の同級生でアイツとコイツとソイツが結婚したとかを耳にし、翌1988年にはパパになっていたのが多いのがその理由。1988年に23歳でパパ・ママになった連中が多かった。だから。1988年以降生まれのNHK女子アナは娘のような存在。

 

ところが、この春、コロナ禍にあって、それを木っ端微塵に

 

破壊する出来事が生じた! のよ。

 

事の発端は、このお二方。

 

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リンダちゃんこと林田理沙アナ(1989年生まれ)と

 

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保里小百合アナ(1990年生まれ)。

二人とも『おは日』を卒業したら、後任の中山アナと森下アナに癒されながらもリンダちゃんと小百合ちゃんを渇望する自分がいたのです。

そんなこんなで『オシばん』や『おは日』の「STOP詐欺被害」

 

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でのリンダちゃん、『あさイチ』でリポーターを務める小百合ちゃん(画像なくてゴメンね)を見ていたら神さんに

 

(*・  ・*) 「もう完全に恋ですよ」

 

と言われたの・・・・・。

 

 

ヤベッ!

 

 

ヤベッ!

 

 

ヤベッ!

 

 

NHKの女子アナ勢!

 

 

(― ―;) ・・・・・・・。

 

 

ほんじゃイイべが。

 

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光紀ちゃんを

 

 

お姫様抱っこして走り去りたーい!

 

 

 

 

 

ただの願望です、はい。

 

 

 

 

 

 

神さん・渋谷ってヤバイ女神が多数いたんだ・ラブ。