素敵で知的なバリキャリと電話でお話

 

昨日の朝は6:00に起床しました。神さんが朝食をつくると言ってくれたことから私は新聞の経済欄に目を通した後で、6:30頃に弊ブログのアクセス数を見ました。すると、昨日に日付が変わってから6:30までの間に、何と2,700もの数! 深夜から朝にかけての時間帯なのに、前代未聞な出来事であったことから、びっくりしました。

そして、朝食を食べてコーヒーを飲みながらgmailを見ました。すると、女性からのメールで本当に丁寧な文章で書かれているものが来ていたことから、私も丁寧に返信をしました。

 

それから昨日は神さんと、ストレス解消に、のびーっ! としたくなり車で外出。

初冬にふさわしい場所に行き羽をのばし、自然を満喫し、美味しいパスタとコーヒーを求めてカフェへ。このカフェは8/3に書いたカフェ。

 

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その時にふいに私にコクッて私を激しく狼狽をさせたウエイトレスさんは辞めていました。

(いーの、いーの。若いのだから、同年齢の男とピュアな恋愛をした方がいーの)

と私は思いました。

 

ただ私は思うのです。

 

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ここのパスタとコーヒーは本当に美味しく、世界中の人々がここのパスタとコーヒーを味わえば、世界中から戦争・紛争などなくなり、平和が訪れる、と。

 

それから、また神さんと

 

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ボーリングをしに行きました。ストライクを多数連発し、私に完勝した神さん、笑顔、笑顔。

それからスーパーマーケットに寄って食材を多数買って帰宅しました。私はギターの練習、神さんはピアノの練習。私は先に書いたLIVE AIDに備えて『Eeveryday I Have The Blues』他2曲、アドリブでギター・ソロを弾きまくって、カセットテープに録音をし、何度もプレイバックを聴き、ダメな箇所の矯正を繰り返しました。

 

夕食も神さんが用意すると言ってくれたことから、私はPCでgmailを見ました。すると朝に返信をした女性から、「メールではすまない内容であることから電話を頂きたい」旨、本名と共にスマホのTELナンバーが記されてありました。

私は神さんに断って、電話をしました。

その女性は、私が一昨日に記した某アナのファン。

 

電話越しに挨拶を交わした私たち。私は直ぐに、その女性が

 

 

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デキるバリキャリであることを察知しました。失礼なことは重々承知しながらも、私は仕事について尋ねました。すると外資系企業で経理部に所属しているとのこと。

 

その女性は金曜日の夕方近くに、同僚から、私が書いたものを教えられ、金曜日の記事を読み、帰宅してから、私のブログを遡って読み進めたらしいのです。

彼女は何でも『フライデー』に載った写真は知っていたものの、某アナが一人で写っている写真を初めて見たらしく、私が記してきたことを順に読み進め

(確かに『フライデー』に載った写真を先に撮って、その後で某アナが一人で写っている写真を撮ったに違いない。普通なら、そんなとこまでカメラマンに撮られようものならば、プライバシーも何もあったものではなく、怒って、一人での、しかも笑顔での写真など撮らせるはずがない。『フライデー』に載った写真は出来レースだったんだ。また、その某アナを寵愛する上層部に講談社電通に顔が利く人がいて、その人が撮らせた可能性がある)

と客観的に思ったらしいのです。

私は、その女性が極めて論理的で、しかも冷静に話すことに安堵しました。さすが外資系企業経理部勤務。

 

それで、その女性は、某アナに少なからず幻滅感を覚えたものの、毎朝元気に出勤できるのもその某アナのお陰であることから、某アナのファンであることはやめないと言いました。仁義を見せたその女性。私は、絶滅危惧種である大和撫子が少数派ながら健在であることを知り、嬉しくなりました。

 

あと、その女性は、私の金曜日の記事をして、有働由美子近江友里恵アナ、某アナと桑子真帆アナ&井上あさひアナという形で相対評価をしたことも理解をしてくれており、また、私が書きたかったことは決して某アナを叩くことではないことも理解してくれていたのです。

 

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(こんな感じの人なんだろうなァ)

 

ただ、その女性は、私が引用して記したこの点

まだ人気に実力が全然追いついていないものの

を気にして、それを教えてほしいと言いました。ですが、その女性は桑子真帆アナと井上あさひアナ、近江友里恵アナの大ファンでもある様で、私がその点について敢えて相対評価で言及することを避けたことも判ってくれていたのです。そこまで記してしまおうものならば、記事の趣旨が某アナを叩くことになるので、私が避けたことも理解してくれていたのです。さすが外資系企業経理部勤務。

 

私がその点について述べました。『相対評価』をしながら。

 

そうしたら、その女性は納得したのです。

 

「そうだとするなら、×××さんの成長を阻んでしまったものは、何だとお考えですか?

私の私見ですと、よく×××さんは『上層部から信頼が厚い』と言われていますが、『寵愛』で間違いないと思います。要は、上層部が×××さんを寵愛してしまったことがマズく、それに×××さんが甘えてしまったことにあるのだと思います」

 

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(それとも、こんな感じ?)

 

今度は私の方で同意しました。

その女性は言いました。

「人間、叩かれないと成長しないんですよね。おんば日傘は良くないです~(中略)~

それでも私は×××さんのファンでいたいと思います。いえ、私は桑子真帆さんも井上あさひさんも近江友里恵さんも大好きなんですけど。え? 一番好きな人ですか? うーん、全員です(笑)」

 

最後は明るく力強い言葉で締め括った、その女性。

 

私は見事な知性を有したバリキャリと思わぬことから話ができたことが嬉しかったです。

 

 

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いや、金曜日の夜までに四名の男から文句のメールを頂戴しました。内三名は、ただのアホ。

 

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その某アナのファンなのは良いのですが、金曜日の一頁だけを切り取って、後は訳の分からないヒステリー。

 

何で、男ってここまでバカなのでしょうか。

 

ただ、内一名の内容が(?)と気になりました。

最初は紳士的にいろいろと記して、その後でたーだ感情論での桑子&井上アナ批判。

されど気になったことは、最初の方でNHKの内部の人間しか知り得ない様なことが細かく綴られていたのです。神さんにも見て貰いましたが「ひょっとしたら、内部の者ですか?」と。

まぁ、どうでもいいです。仮に内部の者であったとしても、どうやら某アナへ片思いを寄せているだけの人間でしょうから。

 

 

 

 

 

神さん・君もバリキャリになりなさい・ラブ。