今の若年男性はたいへんです

じみーちゃん@自宅です。

日曜日の午後に新幹線の人となり、一路東京へ。またまたトップ・セールス。社長の神さんは昨日の月曜日に県と市の社会福祉協議会との仕事があることから私一人で。

日曜日はいろいろパタパタとして、今回は私一人であることから神さんの実家に頼らず、ホテルにチェックインを済ませ、娘と会い、食事をしながらいっぱい。

昨日・月曜日は朝に少々『あさイチ』を見て、某IT企業に行きトップ・セールス。ただ、気のせいか、昨日の近江友里恵アナ、いつもとメイクが少々違ったような気がしました。いや、いつ、如何なる時でも近江アナは美しいのですから問題ありません。午後も14:00から別な会社でトップ・セールス。午前中のIT企業は神さんの友人の旦那様に紹介され、午後の会社は私の従弟に紹介された会社。

神さんと私が興した事業のIT部門での『商品』のサンプルを地元にいる従弟(上の従弟とは違う人)につくってもらいPCにインストし、それを上記2社で見せて説明。上記2社では取締役部長たち、常務たち、専務に説明。

その結果、私が想定していた価格よりも遙かに高く買い取ってもらえるようになりました。良い意味でびっくり。

やはり普段の努力を怠らなければ、神・井上あさひアナが味方をしてくれることが証明されました。また、朝に私を力づけてくれたのは近江友里恵アナ渋谷には多数の幸福の神がいるのです。お台場? スベタばかりじゃね? 

そして昨夜は息子と会って食べて、飲みました。

んで、今朝起きて『おは日』を見たら、解説員もですが

 

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にも、その低脳ぶりに心底激怒し、何とか怒りを和久田麻由子アナのアナウンスと笑顔で沈めました。和久田麻由子アナは愛と平和の神に、ジョン・レノンの生まれ変わりに相違ありません。

え? 何で低脳かって? 解説員共々、消費税の『逆進性』の話をしていたのですが、(軽減税率絡みの問題はさておき)消費税=大型間接税は支出比例税であることから『逆進性』など無いことが理解できていないから低脳 その後で、低所得層・中間所得層・高所得層別の消費税負担割合の増加ぶんの説明をしていましたが、そこで消費税に『逆進性』が無いことを「表が証明している」のにも係わらず、自分の説明に大きな矛盾が生じていることも理解していないから低脳 なのです。

ネットで調べたら、こいつはワセショウの出。小郷知子アナ

 

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「ワセショウの恥!」とグーで殴られるぞ! お前。

我が神さんはお茶の水女子大学・文教育学部卒で、しかも在学中に駆け出しながらプロのジャズ・ピアニストであったことから経済については素人でした。

しかし、その神さん。娘が生まれた後で、育児・家事の合間に時間をつくって、私が仕事に行っている間に私の本棚から数冊の本(経済政策、財政学、税制等々)の本を引っ張り出し、独学で勉強をしたようで

 

0(`― ´)0 「大型間接税、すなわち消費税には逆進性が無いことが解りました」

 

と言いました。社会党や日本狂産党は大嘘つきです!」とも言いました。

 

それはさておき、『おは日』、もう平日のキャスターは和久田麻由子アナ1人にした方が良いと思います。

 

(¬ ¬;) 何か『ニュースきょう一日』では他のニュースで取り上げていない「電線の地中埋設(とその問題点)」が取り上げられ、『ニュース・ウォッチ9』(だったと思う)では他のニュースで取り上げていない「キャッシュレスでも家計簿をつけることは可能」ということが取り上げられいたのですが、本当に『きょう一日』の男性スタッフに弊ブログの読者がいるような気がし、はたまた『ウォッチ9』の男性スタッフにも? いや、良いのです。ただ、男性スタッフに忠告を。弊ブログを井上あさひアナ桑子真帆アナに見せようものならばセクハラになりますよ。女性にとってはセクハラ・ブログなのですから。それこそ桑子真帆アナに見せようものならばグーで殴られますよ

(嗚呼。ナントカ・マグニチュード事件や「宇宙戦艦ヤマト」の夢事件を井上あさひアナは見たのだろうか。いや、見ていないだろう。あんなものを男性スタッフが見せようものならば、グーで殴られることは無いと思うが代わりに高級バッグでビンタを張られるだろうから)

 

 

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それで昨夜、愚息と食べて、飲んだら。

先に書いたパパ持ちの立教大学卒の女性、すっぴんを見たらブーだったらしいのです。

私は

(すっぴんを見たと言うなら、その女性と出会って直ぐにやったってことじゃねぇか。このガキ、学生時代の俺以上に手が速いんじゃねぇのか)

と思いました。

それで愚息の話を聞くと今や(と言うか21世紀に入ってから)

 

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詐欺メイクでこうなることから、すっぴんが許容範囲内でないと交際がままならないらしいのです、愚息の友人たちも。まぁこうした話はいとこやその子どもたちからも聞いていました。

ただ私はこう言いました。

「すっぴんが気になって気が萎えると言うことは、女性の容姿だけを好きになっているだけで、女性そのものを好きになっているとは言えないんだぞ。なんつーかなー。確かに初めは容姿ありきだとは思う。だけど、最初は容姿に惚れても会って話とかをしていく内に、その女性そのものを本気で好きになることが本当の恋な訳だ。女性の心とかの内面まで好きになってこそ、本物の恋・愛と言えるものなんだ」

 

大人なことを言った私

 

だけど愚息が言いました。

「うん、そうだと思う。だけど、俺はママと姉さんを見て育っちゃったから」

 

(あイタ~!)と私。(すっぴんでもイケてる、つか、すっぴんの方がイケてる玲ちゃんが母親だし、それに、お姉ちゃんもだからな~)とも思いました。

 

 

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こうした詐欺メイク絡みの話があります。

それは東京に住む私の従妹のお隣さんご夫婦の妻君が某大手ブライダル・センターに勤務しているのですが、従妹から聞いた話。

 

ブライダル・センターでお見合いパーティーで詐欺メイク女性が男性と出会い、夜を一緒に過ごしてもすっぴんを見せたら次々と男が去っていくらしいのです。それで、そうした詐欺メイク女性がそうしたことを繰り返せばいわゆる「ヤリマン」になってしまい、男性にはイヤでもそうした女性に過去の男の影がちらつくのだそうです。だから、すっぴんを見せたが最後、「さよなら~、さよなら~、さよなら~ああ~ ♪」(byオフコース)の繰り返しになるのだそうです。

何でもその某大手ブライダル・センターに勤務する女性は

「そうした女性たちはもう結婚を諦めてキャリア・ウーマンの道を選んだ方がベターなのよ。その方が、少子化の進展に加担するものの、日本経済に貢献するのだから」

と従妹に言ったらしいのです。

 

 

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私は愚息に最後に言いました。

 

「ほら、昔から今日まで頭脳明晰・容姿端麗・性格円満・品行方正の4拍子を兼ね備えている女性っているものなんだよ。お前が長すぎた春になっちまったYさんなんかまさにそうだろう? お前がお天道様に恥じないことをしていれば、そうした女性に出会えるって。仮にこのご時世だ。多少は詐欺メイクが入っていても、頭脳明晰・性格円満・品行方正がそろっていれば、すっぴんが少々アレでも気にならなくなるものなんだよ。しかもだな、そうした女性は身持ちが堅いから処女が多い」

 

愚息は納得したのかサバサバした表情になり、オン・ザ・ロックバランタイン21年の最後の一口をあおりました。

 

 

 

 

神さん・俺は君に出会えて幸福だよ・ラブ。