皆様、ご無沙汰してました

(@_@;)←私

 

(@_@;)←神さん

 

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いや、もうこの1週間、私と神さんは上の状態でした。今もですが。

 

えっと、7/23(火)に待望のもう1つのオフィスが運良く見つかりました。

それで事業計画とかも順調に推移してきています。

 

ただ、恐ろしいのが、きんどーさん。

 

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きんどーさんが6つ目の会社を興すのと同時並行で走ることになり、起業の仕方が良く解るようになりました。感謝、感謝です。

けど、きんどーさん、ギターの師匠としては穏やか(?)ですが、起業に関しては厳しい! ったりゃありゃしない! 神さんは優しくされていますが、私には情け容赦なし。私はしごかれまくっています。

もっとも、そのきんどーさん。2000年には会社が崖っぷちに追い込まれ、ハードなうつ病になり、オーディオも車もギターは6本だったかな? を除いて売却し、少ないながらも会社の運転資金に充てた過去がありますから、会社運営の厳しさを知っている訳でして、だからこそ、私は怒られまくりです。

 

ですが、ささやかながら、このド田舎で元ひきこもりや精神障がい者の人々の雇用を担う会社を運営する訳で、はい、甘くないことを肝に銘じて頑張ります。

 

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上のグラフは障がい者雇用の推移表ですが、一番上のピンク色が精神障がい者雇用率。少ないですよね、余りにも。

確かに、何処の企業にもうつ病患者がいることから、また大阪の警官拳銃強奪事件の様なものがおきたり、後は今は裁判の前に精神鑑定が当たり前。京アニ放火事件だって確定ではないのに犯人がメンタル疾患者だと言われています。

精神障がい者は社会の片隅に追いやられているのが現状。それに対して一石を投じようとしているのですから大変です。でも、やりがいがある。

私は(きんどーさんもKくんも)ハードなうつ病経験者であり、神さんはそんな私を支えてくれたことから、精神障がい者の味方。但し、私たちが救えるのは自らが能動的に仕事を望む人たちのみ。こう書くと、精神障がい等級2級の人を無視しているようですが、そうではありません。

 

ただ、精神障がい支援NPOもひきこもり対応NPO

 

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私たちを期待してくれていることから、プレッシャー。

 

けれども私たちの生活もあることから、FX、ロンドン・タイム前の15:30にはチャートを見て、あれこれ思案をする私。大変です。

 

帰宅すれば神さんと議論を交わしたり、その日の反省会をしたりとか、まぁ、いろいろです。

そんなことから、ブログ、放置プレイ。

にもかかわらず、毎日のアクセス数が相当あり、皆様は神様です。

 

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でも、考えるのは『お年寄りの貧困』はさておき、『就職氷河期世代の貧困』『若者の貧困』は仕分けが必要なのではないのか、と冷徹に考えます。

そりゃ、精神障がい等級2級の人が年金だけで生活しているのは無視しえません。

 

だけど、『就職氷河期世代の貧困』について、神さんと謎に思うのは、やっと就職したのに会社で、或いは外で不倫をして墓穴を掘った男女(女性が多い)の貧困。派遣女性の不倫の末の貧困もあります。

 

横浜在住、従兄のカミさんの知り合いの女性。

入っても出てもしょーがない大学屋を出た派遣女性が派遣先で不倫乱交三昧

 

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気がついたら

 

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36歳でフリーターだそうな。

 

こういう「身から出た錆・女」を救う必要はない気がする。

性欲を管理しろ! と言いたくなります。

 

また、従兄の妻君弁護士の友人弁護士さんからの資料に少々眼を通したら、「就職氷河期」にやっと入った会社で職場の既婚男性と不倫。

 

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当然、相手の妻にバレてすったもんだの果てに会社にいられなくなり(相手の男は島流し)退職。これには後日談があって、その夫の弁護士が友人と焼き肉屋に行ったら、その不倫女性がアルバイトをしていたそうな。話をしたら、バイトを2つ掛け持ちでやっていて、独身だったらしい。その時、その不倫女性は32歳。

 

こうした「性欲管理のできない肉食女子の末路」の典型は放っておけば良い。これは男にも言える。

 

あと『若者の貧困』。

 

何の努力もしないで社会人になり薄給でいる者もそうだけれど

 

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売れないバンド・マンや

 

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バンギャルなども救う必要はないでしょう。

 

こうした『能動的貧困層』は放っておくべきでしょう。

 

後は大学とは奨学金を借りてまで行くものではない。

 

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私の世代や団塊ジュニア世代までは、家にお金がなかったら大学に行くことなく、高卒で社会人として働いたものなのだ。

異常だぞ、2人に1人が大卒なんて。

 

 

 

神さん、明日も頑張るよ、ラブ。