ロック・ミュージシャンを目指す”純粋な日本人”の若者よ、諦めなさい

今日からブログの内容を音楽・ギター・オーディオだけではなく、もっと幅をもたせることにした。様々なものを取り扱う。

 

日本人にも「良い日本人」「悪い日本人」「普通の日本人」がいる。すなわち、在日にも「良い在日」「悪い在日」「普通の在日」がいる。

しかし、私は、1988年のソウル・オリンピックの頃から、韓国の日本に対する何でもアリの態度に心底ムカツキ、そのムカツキ度は年々右肩上がりに上昇し、先日の徴用工判決にはもうぶち切れた!

私は、もう日本は韓国と国交断絶をすべきだと思う。

それでなくても、02年のサッカー、日韓W杯における韓国の審判買収には心底、むかついたものだ。

ただ、日韓W杯は、日本の著名人で誰が「在日」であるかの踏み絵になった。「在日」は、韓国の躍進(デタラメの躍進であることは論を待たないが)を賞賛したり、韓国を応援に韓国に行ったりしたのだから。

こうなってくると、私は、私がファンである著名人が在日であった場合、妙にもの悲しくなる・・・・・・。

さて、タイトルの、『ロック・ミュージシャンを目指す”純粋な日本人”の若者よ、諦めなさい』、であるが、在日は「差別をされている」とよく言うが、芸能界は日本人が差別されているのだ。

 

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全然ではないが、ロック・ミュージシャンも在日か帰化人しかなれないのが現実なのだ。在日か帰化人は本当に「それ」を武器としてプロのロック・ミュージシャンになっているのが現実だ。純粋な日本人がプロのロック・ミュージシャンになるにことは、余りにも狭き門なのだ。

 

純粋な日本人の若者には、学校を出た後、アルバイトをして食いつなぎ、プロを目指し、一般人とは異なった人生を歩んでいる人が少なくないであろう。

 

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されど、ロック・ミュージシャンとは言え、プロになるには(大手レコード会社からCDを出して、プロダクションに売り出してもらうとかだが)芸能界入りする必要がある。

だが、芸能界に入れるのは、ほとんどが在日か帰化人なのだ。

筆者には業界人(←純粋な日本人)の友人がおり、いろいろ話を聞いているが、まさにその通りなのだ。その友人とて、純粋な日本人であるが故に若いうちに出世コースから外されてしまった。私の友人は、先の猛暑のなかを営業で飛び回っていた・・・・・・。

 

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まさに、こんな図なのである。

 

ともかく、若ければ人生のやり直しがきくのだから、潔く人生の軌道修正をした方が良い。