ジミー・ペイジ

愛ゆえに(2)

今日も起業で神さんと頑張りました。 ですが、今日は別な意味で (@_@;) と私がなってしまいました。 私をコロしかけた犯人がこれ。 試奏したら、ホワイト・ブロンド同様に貧相な音。 いや、ホワイト・ブロンド(ミラード・テレ/ミラーが無かったなぁ。大…

永遠のギター・カリスマ、ジミー・ペイジ!

昨日このブログを書いて、早めの昼食を食べた後で、ハンク・モブレーを聴きたくなりオーディオ・ルームに入ったら、息子も入ってきて (? どうしたんだ?)と思ったら、彼は無言で断りもなく、レッド・ツェッペリン『永遠の詩』旧盤のレコードをアナログ・…

それでも私はジミー・ペイジを愛し続ける~徒然と

ジミー・ペイジ ギタリスト/ミュージシャンとして引退した代わりに 銭ゲバ・ペイジが唐突に復活し 600万円というのが本当であったとして、Fenderと共謀し 稀代の詐欺師になっても 私はジミー・ペイジを愛し続ける。 それが愛というものだ。 *******…

稀代の詐欺師・ジミー・ペイジ&詐欺会社Fender

何でも1996年頃に、Gibsonがジミー・ペイジ・モデルのレスポールをつくって、販売したと言う。日本での販売価格を私は知らないし、きんどーさんも「覚えていない」と言う。 恥を忍んで書くが、私はこれを2015年に中古で購入した。そうしたら 余りにも酷い音…

令和

去る3/14に私は1961年製のビンテージ、優れもののホセ・ラミレスをきんどーさんから買ったことを記しました。 もう、サイド・バックのハカランダ(ブラジリアン・ローズウッド)が殊の外に見事で、激鳴り。フィガリングによる指板の振動をネックがボディに見…

年度末の惨劇

年度末最終日の今日、私の身に惨劇が生じた。 その惨劇が生じたのは、ここ地元のド田舎ではなく、花の東京♪ で。 私は神さんと共に新幹線の人となり、東京に向かった。私は、或るギターを求めて、その試奏したさに一路、東京へと向かった。神さんは最近、ア…

またもやジミー・ペイジについて

ネット上での『ジミー・ペイジ、下手』について、思うところがあるので書く。 その前に筆者は、昨年、ジミー・ペイジについて、上手い・下手ではなく、彼の奏法上の特徴を書いた。それらは、私がZEPを初めて聴いてから、この42年間、嘗て雑誌媒体でも語られ…

悩む・・・・・・。

弊ブログのアクセス数において、次の法則性がある。 それは昼休み時間と思われる午後0:00~1:00にドカッと増え、次に定時が終わったと思われるPM5:00以降にドーンと増え、PM9:00に沈静化し、PM11:00頃にズドーンと増える。 そうしたことから、サラリーマンの…

不安ですっ! ジミー・ペイジ様!

先ほど、ジミー・ペイジについて、「今後10年間に亘るZEP・ライブ音源の配信を除いては」、彼に期待をするのはよそう、と私は記したものの、過日、ギターのレッスンを終えた後で、師匠の言葉を思い出して不安になった私! それは師匠が 「”LED ZEPPELIN'S Ex…

JIMMY・PAGEをもう楽にしてあげよう

昨日の弊ブログの訪問者、2,846人で過去最高。「菅野沖彦」でかな・・・・・・? さて、amassとかで昨年末にもだが、ジミー・ペイジへのインタビューで彼が 「来年は新作を出すよ、保証する」、旨、答えていた、が。 筆者と我がギターの師匠は(新作について)あり…

1977~1988年のジミー・ペイジ

数日前に筆者が海外旅行から帰国し、私のギターの師匠にお土産を届けに行った際、師匠が、1991年に買い、翻訳版が何故か出なかったジミー・ペイジの内幕を記した洋書(雑誌)の記事の切り抜きを見つけた、とかで、その切り抜きを拝借し、翻訳して読んでみた…

JIMMY PAGEとMILES DAVISの共通点

久々の投稿になります。今まで、北米、イギリス、イタリア、フランス、ドイツを旅してきました。私が前に海外に行ったのは、2011年に仕事で北米に行ったのが最後でしたので、7年ぶりの海外旅行でした。かなり有意義な旅でしたが、音楽、ギター、オーディオ…

ジミー・ペイジの手癖について

今日は、ジミー・ペイジの手癖について語りたいと思います。 よく、ジミー・ペイジについて、「手癖が強い」、と言われます。 私には、昨年からエレキ・ギターの師匠がおりまして、その師匠についてエレキ・ギターの練習に励んでいます。 それで、その師匠か…

ジミー・ペイジのギター・テクニックについて

今回はジミー・ペイジのギター・テクニックについて、記したいと思います。 雑誌『ロッキン・オン』で、ジミー・ペイジについて、「ギター・テクニックについては何ら語ることがない」、と、或るロック評論家が語っていましたが、きっとその者は私以上にギタ…

ジミー・ペイジに対する風評被害

よく、ジミー・ペイジに対して、「ギターが下手」だと言う者が多数います。 確かに1980年代の10年間は余りに酷く、普段ギターの練習を怠っていることが露見されました。 されど、私は1975年USツアーから顕著になるジミー・ペイジのギター・プレイの衰えには…